【メタリックガーディアンTRPG】卓_[システム未経験者対応](GM:クニさん)
【ゲームシステム名】:メタリックガーディアンTRPG
【PL対応人数】:3~4
【想定プレイ時間/延長の有無】:シナリオが終わっていなければ延長する(18時までに終わる可能性は高い)
シナリオタイトル:【白き刃の目覚め】
【シナリオ紹介】
シナリオトレーラー
かつて天より白き巨人と一人の赤子が舞い降りた。そして十数年後、突如として破られる平穏、少年(少女)の力を求める声に答えるかのような白き巨人の覚醒。そして彼らを
狙う謎の敵。まるですべては定められていたかのように運命は動き出す。
メタリックガーディアン:「白き刃の目覚め」
白き巨人と一人の少年(少女)が交差する時、物語は始まる!
シナリオハンドアウト
PC1 コネクション:セレン 関係(幼馴染)
君はインダストリアルタウンでPC2に育ててもらっている。街の守り神であるガーディアンと共にやってきた赤ん坊である自分は何処の誰かも分からない。そのことに一抹の
不安を抱いている。そんな君は、彼女の明るく活発な性格にかなり救われている。
PC2 コネクション:白き巨人の女性パイロット 関係(遺志)
かつて君の住む街を強力な奈落獣が襲った。その時、天より舞い降りた一体のガーディアンが君を救ってくれた。そのパイロットは君に赤ん坊であったPC1を託し亡くなった。
彼女への恩義に報いる為、PC1を育てると心に誓った。
PC3 コネクション:PMC” フォーチュン” 関係(ビジネス)
今回の任務は連邦軍の新設部隊との共同作戦による奈落獣の駆逐だった。正規軍との合同ミッションは何かと面倒なのだが、他に人手が無いとのことでは致し方ない。何事も無く
任務が終了することを切に願うのであった。
PC4 コネクション:サナート・レムリア 関係(主人)
レムリア王国の誇り高き聖騎士たる君に、敬愛する主たる彼女は一つの任務を与えた。
それは、インダストリアルタウンに住むPC1を守り導いて欲しいという。何故女王陛下が彼を気に留めるのかは分からないが、謹んで任務を拝命した。
補足
シナリオは何の変哲もない、主人公の覚醒から旅立ちまでを描いたロボットアニメの王道となっております。数年ぶりのGMとなりますので至らない点が多々あると思います。それでもよろしければ、一緒に遊んでいただけると嬉しいです。
【ルール補足】
初心者様中心に基本ルールブックと上級ルールブックを使用し、後は参加者様の意向を確認したいと思っております。
6面ダイスを10個以上使う可能性もございますが、GM貸出も可能ですのでご安心を。
筆記用具と皆で楽しむ気持ちさえ持ってきていただければ大丈夫だと思います。
■ルールブック所持
基本ルールブック未所持対応可能
■キャラクター作成について
キャラクターレベルは初期作成で、初心者様にはこちらで公式のサンプルキャラをご用意させていただきます。
自作可能な経験者様であれば、13時頃を目安に公開されているデータで自作されても構いません。ただし、キャラデータの説明をお願いいたします。(ゲーマーズフィールドの追加データ等全てを把握していないため)
■ストーリーの進め方
シーン制(場面で区切られるストーリー)
■ロールプレイ度合い:④(①:なくてもよい~⑤:ロールプレイ重視)
■セッション方針:①(①:PCは協力前提~⑤:PvPの可能性あり)
■セッションの芸風:①(①:卓でのノリを重視する~⑤:データにこだわる)
【シナリオ傾向】
●アクション(戦闘、対決などアクション中心なストーリー)
●厨二プレイ(いわゆる厨二なキャラロールプレイを楽しみます)
【ソードワールド2.5】卓_[TRPG未経験者対応](GM:和雄さん)
【ゲームシステム名】:ソードワールド2.5
【PL対応人数】:3~5名
【想定プレイ時間/延長の有無】:6時間 /延長しない(シナリオが終わっていなくても18時で終了する)
シナリオタイトル:【蛮族を駆逐せよ】
【シナリオ紹介】
穀倉地帯の外れに位置する農村、デール。
この村の近くに蛮族が作り、農地を荒らしているという。
この蛮族の退治が冒険者ギルド〈ドラゴンファイア〉へともたらされた。目撃された蛮族はゴブリンだった。
そう難しい仕事ではない・・・誰もがそう考える依頼内容だ。初めて冒険に出る初心者にとっても最適なものとなるはずだった。
【ルール補足】
【使用ルールブック】
基本ルールブックⅠ
基本ルールブックⅡ
基本ルールブックⅢ
【当日使用するもの】
サイコロ2つ(1の裏が6、2の裏が5、3の裏が4のサイコロ)
筆記用具
■ルールブック所持
基本ルールブック未所持対応可能
■キャラクター作成について
サンプルキャラクターを使用。
■ストーリーの進め方
自由行動(シーン制ではないPLの意思でストーリーを進めていく)
■ロールプレイ度合い:④(①:なくてもよい~⑤:ロールプレイ重視)
■セッション方針:①(①:PCは協力前提~⑤:PvPの可能性あり)
■セッションの芸風:②(①:卓でのノリを重視する~⑤:データにこだわる)
【シナリオ傾向】
●アクション(戦闘、対決などアクション中心なストーリー)
●シリアス(シリアスな雰囲気のストーリー)
●謎解きもの(PL自身あるいはPCが推理、謎解きに挑戦します)
【Eldritch Automata(エルドリッチ・オートマタ)】卓_[システム未経験者対応](GM:カズまさん)
【ゲームシステム名】:Eldritch Automata(エルドリッチ・オートマタ)
【PL対応人数】:3から4人
【想定プレイ時間/延長の有無】:6から8時間/延長しない(シナリオが終わっていなくても18時半で終了する)
シナリオタイトル:【ダーク・パッセンジャー】
【シナリオ紹介】
Eldritch Automata(エルドリッチ・オートマタ)
このゲームは「ザ・ループTRPG」と同じく、イヤーゼロエンジンを使用して作られたサードパーティライセンスのTRPGで、海外の未訳TRRGとなります。また、このゲームはまだクラファン中の作品であるためコアルールブックなどは存在しません。
先行公開されているクイックスタート(体験版)を使用します。
エルドリッチ・オートマタはどんなゲームか?
エヴァンゲリオン、パシフィック・リム、ラーゼフォンなどをモチーフとした作品で、未知の存在「アーキテクト」が出現し壊滅状態となった世界で、人類を襲う「ホラー」「セラフ」と巨大ロボット「エルドリッチ・オートマタ」で戦う前線の少年少女のパイロットとなります。
エルドリッチ・オートマタは何物が作ったかもわからない未知のテクノロジーで作られており、「セラフ」と同じ原理で動いている危険な乗り物です。
ゲーム内では少年少女の関係性をテーマとしつつセラフとの戦闘を描きます。
シナリオ「ダーク・パッセンジャー」(体験版付属)
PCたちが所属する前線基地に新しいパイロットが赴任する。それに呼応数量にセラフの行動も活性化し始めることに。
【ルール補足】
今回、試験的試みとして、カズま卓が2卓募集しています。 両卓とも募集人数を満たした場合でも、片方の卓は不成立となりますので、あらかじめご注意ください。
■ルールブック所持
基本ルールブック未所持対応可能
■キャラクター作成について
サンプルキャラを使う
■ストーリーの進め方
シーン制(場面で区切られるストーリー)
■ロールプレイ度合い:④(①:なくてもよい~⑤:ロールプレイ重視)
■セッション方針:①(①:PCは協力前提~⑤:PvPの可能性あり)
■セッションの芸風:②(①:卓でのノリを重視する~⑤:データにこだわる)
【シナリオ傾向】
●アクション(戦闘、対決などアクション中心なストーリー)
●シリアス(シリアスな雰囲気のストーリー)
【卓準備】
●サンプルキャラ(プレロールド、書き写すだけのキャラなど)の準備あり
【Vaesen(ヴェーセン)】卓_[システム未経験者対応](GM:カズまさん)
【GM名】:カズまさん
【ゲームシステム名】:Vaesen(ヴェーセン)
【PL対応人数】:3-4人
【想定プレイ時間/延長の有無】:6〜8時間 /延長しない(シナリオが終わっていなくても18時半で終了する)
シナリオタイトル:【夢のダンス】
【シナリオ紹介】
[ヴェーセン]
19世紀のスカンジナビアを舞台に、妖精を見ることができるPCたちはソサエティを復活させ、妖精(ヴェーセン)に関する事件に立ち向かうことになる。
夢のダンス
ルールブック付属の初回用シナリオです。
超常現象を専門とする私立探偵オラウスから、魔女猫亭に何者かが取り憑いるようだという調査依頼を受ける。
【ルール補足】
ヴェーセンは未訳のTRPGですが、イヤーゼロエンジンという「ザ・ループTRPG」と同じシステム(一部は異なります)を使って遊ぶTRPGです。戦闘やスキルコンボなどを楽しむゲームではありませんので、そういうのでも大丈夫という方、お待ちしています。
今回、試験的試みとして、カズま卓が2卓募集しています。 両卓とも募集人数を満たした場合でも、片方の卓は不成立となりますので、あらかじめご注意ください。
■ルールブック所持
基本ルールブック未所持対応可能
■キャラクター作成について
セッション当日、キャラメイクする
■ストーリーの進め方
自由行動(シーン制ではないPLの意思でストーリーを進めていく)
■ロールプレイ度合い:③(①:なくてもよい~⑤:ロールプレイ重視)
■セッション方針:①(①:PCは協力前提~⑤:PvPの可能性あり)
■セッションの芸風:②(①:卓でのノリを重視する~⑤:データにこだわる)
【シナリオ傾向】
●シリアス(シリアスな雰囲気のストーリー)
●謎解きもの(PL自身あるいはPCが推理、謎解きに挑戦します)
【卓準備】
●初期レベルのキャラクターを使用します
【ストリテラ】卓_[TRPG未経験者対応](GM:水獅子さん)
【ゲームシステム名】:ストリテラ オモテとウラのRPG
【PL対応人数】:2~4人
【想定プレイ時間/延長の有無】:1シナリオにつき2時間前後 1~2本 /延長しない(シナリオが終わっていなくても18時半で終了する)
シナリオタイトル:【相談により、公式シナリオなどから当日決定の予定】
【シナリオ紹介】
~~~~~
さてお立合い。皆々様におかれましては、「本音」と「建て前」といったものをご存じかと存じます。
「こいつ気に入らない」「それは私のだからとらないで」。
そんな思いを胸に秘め、「お前いいやつだな」「どうぞお先に」なんて言葉を舌に乗せる。
さて、「人」というものにつきまして、これ以上に「オモテ」と「ウラ」があるものにございます。
あれやこれやの想いを隠し、興味や縁など全くないという顔をする。
なんだってそんな面倒な、とはまぁ誰もが思われますでしょう。ですがこれこそが、まさに肝要なのでございます。
誰よりも先に、何よりも確実に、「願い」や「目的」を遂げんがため。邪魔を入れぬにはこれが大変便利なのでございます。
無論、同じもの、異なるものを求める方もいたりいなかったりというのが世の定め。
そして、それに譲るか競るかがあなた次第であるのもまた、世の習いにございます。
三人寄らばなんとやら。もっと集まればさらにほにゃらら。
添うて擦れて生まれまするは、語られしもの、すなわち「物語」。
「オモテ」と「ウラ」が織りなす、短くも長い物語。
この戯れに興が乗りましたら、どうぞいま一歩、お進み下さいませ。
~~~~~
シナリオがあるっぽく紹介しておりますが、こちら(シナリオっぽいものがある)ナラティブ系システムです。
シナリオで設定された「オモテ」と「ウラ」から選び、キャラクターを演じつつ「自分の理想のエンディング権」を勝ち取る(?)ゲームとなります。
1シナリオ1~2時間目安です。なれるとそれ以下で終わります。当日、みんなで相談して、プレイするシナリオを決める形となります。
現在公式シナリオとしては以下のジャンルのものがあります。
・ファンタジー×決戦×因縁
・和風×剣戟×伝奇×妖怪
・現代×学園×ラブコメ
・現代×正体隠匿×家族
・メタバース×エージェント×アクション
・現代×魔法少女×正体隠匿
・悲恋×学生×恋愛ゲーム
・村人×人狼×狂気
・怪奇事件×エージェント×どうか悔いなき選択を
・カーチェイス×銃撃戦×バディ(2人用シナリオ)
・学生×日常×「わたし」がいっぱい
・伝奇ロマン×魔女狩り×名家の闇
・ヴァーチャル配信者×呪いのゲーム×実況プレイ
・現代×全員おばけ×共同生活
・現代×殺人×ミステリ×コメディ
【ルール補足】
「異なる『オモテ』と『ウラ』を持つキャラクターで、色々なシチュエーションを、時にお喋り、時にアクションを起こして、色々なことをする」ことを積み重ねて「物語ができていくのを楽しむ」ゲームです。
基本的には、ロールプレイ中心・シーン制で進みます。シナリオにより乱数発生装置(ダイス、トランプ等)を使用することもありますが、それにより展開を決めることはありません(例えば、コンサートの観客を「1D10×1万」人にする、という使用方法です)。
特に支障がない限り、自分(水獅子)は「専任GM」となりますが、参加人数・シナリオによりPLとして参加させていただく場合もございます。その場合、他のPLにもGM業務(タイムキーパーやポイントカウントなど)にご協力いただくこととなります。ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。
基本ルールブック使用
ルールブックや公式HPに掲載されていたシナリオから選んでプレイする予定ですが、他にご希望のシナリオがある場合、ご提案ください。可能な限り対応させていただきます。
また、人数によってはプレイできないシナリオもございます(3人以上の場合、2人用シナリオは無理です)。ご了承ください。
システム上、シナリオごとにPCを新規作成となります。立ち絵がご入用な方は、その都度ご自身でご用意ください。
必要なもの
・消し書きができる筆記用具(鉛筆・消しゴムなど)
・昼食代(お弁当でも可・多分GMは付近の飲食店にいくかスーパーで買ってきます)
・元気・健康(GMも頑張って早めに寝ます!)
キャラメイクについて
キャラメイクはシナリオ決定後に行います。
プレイに重要なデータなど(「攻撃力」や「HP」といったものの計算やスキルなどの書き写し)はほとんどありませんが、作成時には30分前後とる予定です(慣れればもっと早く作成できるかと思います)。
注意事項
当ゲームは「みんなで仲良くワイワイ遊ぶ」ことをゴールデンルールとしたゲームです。
そのため、キャラクターの設定や、プレイ中のシーン描写など、他のプレイヤーが苦とするようなもの(いわゆる「地雷」)はできるだけ避けることを重要視しております。
その関係で、プレイ前に参加される方には「できるだけ避けてほしい設定・描写」を事前申告していただく必要がある場合がございます。
また、そういった点についての理由を問わないことも当ゲームのルールにありますので、もしそういった懸念がある方がおられましたら、お申し出やご協力をお願いすることになります。よろしくお願いします。
キーワード投げ(?)について
当ゲームの重要ツールでもある「キーワード」ですが、公式でダウンロードできたキーワードシートを使用する予定です。
ですが、おそらく足りなくなるかと思われます。
その場合、付箋や切ったノート、または使用済みのキーワードシート片を再利用しようかと思っています。
ご理解・ご協力をよろしくお願いします。
■ルールブック所持
基本ルールブック未所持対応可能
■キャラクター作成について
セッション当日、キャラメイクする
■ストーリーの進め方
シーン制(場面で区切られるストーリー)
■ロールプレイ度合い:⑤(①:なくてもよい~⑤:ロールプレイ重視)
■セッション方針:①(①:PCは協力前提~⑤:PvPの可能性あり)
■セッションの芸風:②(①:卓でのノリを重視する~⑤:データにこだわる)
【シナリオ傾向】
●アクション(戦闘、対決などアクション中心なストーリー)
●ほのぼの(日常シーンやのんびりとした雰囲気。ハートフルなストーリー)
●シリアス(シリアスな雰囲気のストーリー)
●恋愛もの(恋愛表現がでてくるシナリオ、同性・異性を問わない)
【卓準備】
●サンプルキャラ(プレロールド、書き写すだけのキャラなど)の準備あり
●キャラメイクの手順の分かる資料の準備あり
●ルールサマリーの配布準備あり
●初期レベルのキャラクターを使用します
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