忍者ブログ

【天下繚乱】卓_[TRPG未経験者対応](GM:こんさん)

【GM名】:こんさん

【ゲームシステム名】:超時空時代劇RPG 天下繚乱

【PL対応人数】:3~4人

【想定プレイ時間/延長の有無】:8時間 /延長しない(シナリオが終わっていなければ延長する(18:30に終わる可能性は高い)

シナリオタイトル:【『湯煙蠢動奇譚』(ゆけむりしゅんどうきたん)】

【シナリオ紹介】
【今回予告】
ここは、温姫様の加護を得た湯が湧き出す湯乃花村。
八百万の者たちの憩いの地。
だが、平和な湯乃花村に悪しき妖異の影が寄る。
邪気に染まり、湯は輝きを失った。このままでは湯乃花村も朽ち果てる。
再び村に光を取り戻すため、英傑たちが今、立ち上がる!

天下繚乱『湯煙蠢動奇譚』(ゆけむりしゅんどうきたん)
百花繚乱綾錦、いざ開幕!

【設定】
■各PCには、以下の設定が付く
●『PC1』:諸国を旅する者
●『PC2』:湯守神社の神職
●『PC3』:湯乃花村に住む妖怪
●『PC4』:湯乃花村の妖怪絵師。PC3の友人

【シナリオハンドアウト】
■『PC1』
●コネクション:お菊 関係:幼子
●コンストラクション:指定なし ●カバー:旅人
 君は諸国を巡る旅人だ。ある時、旅先で妖異と戦い傷を負った君は、傷によく効く秘湯が湧いているとされる湯乃花村を訪れていた。数日間の滞在中、旅籠の主人や、彼の一人娘であるお菊と親しくなった君は、彼女に旅の話を聞かせ、交友を深めていた。
 傷も完治し、いよいよ出立の日が近づいたある日、旅籠の主人たちが深刻そうな表情をして何か話している。何やら、突然温泉の湯の色が毒々しく変化し、瘴気を放つようになったという。お菊に何かわからないか調べてほしいと頼まれたこともあり、君はこの異常事態を過去の経験から妖異によるものであると睨み、行動を開始する。

■『PC2』
●コネクション:温姫様(ぬくひめさま) 関係:忠義
●コンストラクション:神職 ●カバー:神主、巫女など
 君は湯乃花村にある湯守神社に代々仕えている一族の者だ。この神社では温姫様という湯の神を祀っている。君はどうやら温姫様に気に入られているらしく、ある時から可愛らしい少女の姿で温姫様は君の前に現れるようになり、彼女と村の中の出来事などを会話するような仲になっていた。
 ある日のこと、君の頭の中に温姫様の「助けて」という声が聞こえてきた。何かあったのかと思案していると、村の温泉に異常が発生したという話が君のもとに流れてきた。温姫様の身に何かがあったと判断した君は事態の調査を開始する。

■『PC3』
●コネクション:妖異 関係:憎悪
●コンストラクション:妖怪 ●カバー:指定なし
 君は湯乃花村に住む妖怪だ。英傑でもある君は、自然と妖怪たちのまとめ役となり、人間たちとの問題を仲介する役割も担っていた。
 湯乃花村の温泉は人間や動物たちだけでなく、君たち妖怪にとっても心地よいものだ。だが、ある日温泉に異常が発生したと仲間の妖怪が君に報告した。何やら、清められていた水は毒々しく変化し、妖異の邪悪な力が色濃く入り込んでいたという。
 君は妖異を討伐し、元の湯を取り戻すために行動を開始する。

■『PC4』
●コネクション:PC3 関係:友情
●コンストラクション:妖怪絵師 ●カバー:絵師
 君は湯乃花村に住む妖怪絵師だ。湯乃花村では妖怪信仰があり、身近な存在として親しまれている。妖怪絵師である君にとっては善良な妖怪たちが多く住むこの村はとても居心地の良い場所であった。
 そんなある日、村の温泉に異常が発生したという話が君の耳に入った。時を同じくして、旧知の仲であるPC3が君の元を訪ねてきた。PC3によると、妖異がこの村に魔の手を伸ばしているという。君は村のため、友のため、助太刀することにした。

【ルール補足】
■プレイヤー:3~4人
■セッション時間:ボイセで3~5時間程度。
■基本ルールブックのみを使用可とする。
■キャラクターは初期作成。
■クイックスタートでキャラクターを作成する場合、以下のサンプルキャラクターを使用することを推奨する。
PC1:流浪の剣客
PC2:闇を払う者
PC3:おぼろの君
PC4:幻想の描き手

PL側に事前に必要な準備・知識等はございません。
必要に応じて日程を調整し、事前打ち合わせを行う可能性があります。

■ルールブック所持
基本ルールブック未所持対応可能

■キャラクター作成について
サンプルキャラを使う or PLが個別にキャラメイクして提出する

■プレイ環境について
ツール条件:パソコン必須
オンラインセッションツール:ココフォリアを使用

■スマートフォンのみの参加
不可能

■ストーリーの進め方
シーン制(場面で区切られるストーリー)

■ロールプレイ度合い:③(①:なくてもよい~⑤:ロールプレイ重視)

■セッション方針:①(①:PCは協力前提~⑤:PvPの可能性あり)

■セッションの芸風:③(①:卓でのノリを重視する~⑤:データにこだわる)

【シナリオ傾向】
●アクション(戦闘、対決などアクション中心なストーリー)
●ほのぼの(日常シーンやのんびりとした雰囲気。ハートフルなストーリー)
PR

【トーキョーN◎VA THE AXLERATION】卓_[システム未経験者対応](GM:yuzukiさん)

【GM名】:yuzukiさん

【ゲームシステム名】:トーキョーN◎VA THE AXLERATION

【PL対応人数】:3〜4人

【想定プレイ時間/延長の有無】:4〜6時間 /シナリオが終わっていなければ延長する(18:30に終わる可能性は高い)


シナリオタイトル:【声がなくなるまで】

【シナリオ紹介】
◆アクトトレーラー

かつて、真実を語ろうとした女が、その声を失った。
彼女が伝えようとしたものは、企業の闇へ葬られた。
数年後、企業から逃げ出したヒルコが“解体屋”を訪れる。
「私の中にある命令を、壊してほしい」
それは命令か、意志か。
消された声が、再び運命を動かす。

トーキョーN◎VA THE AXLERATION
『声がなくなるまで』
かくて運命の扉は開かれた。

◆アクトハンドアウト

・PC1:カリスマ/解体屋(洗脳外しのプロ)
コネ:雨宮シオン
推奨スート:ダイヤ
君は、人の心に組み込まれた暗示を取り除く“解体屋”だ。
かつて龍殻生体技研という企業に騙され、雨宮シオンの洗脳を解くはずが、本来の記憶と人格を解体してしまった。
彼女は今も新星帝都大学病院で声を失ったままだ。
そんな君を、龍殻生体技研から逃げてきたPC2が訪れる。
「私の中にある命令を、壊してほしい」
君は同じ過ちを繰り返さぬため、再び他人の心へ手を伸ばす。
PS:PC2を“解体”する

・PC2:ヒルコ/人工細胞から造られた実験体
コネ:矢代ハル
推奨スート:ハート
君は、龍殻生体技研が人工細胞から造った実験体だ。
記憶と人格を与えられ、企業への服従こそ幸福だと教えられたが、それを疑ったため失敗作とされた。
処分前夜、研究者の矢代ハルは君を逃がし、人格を作った技術は解体屋から盗まれたものだと告げた。
君は、自由を求めてPC1のもとへ向かう。
PS:自由になる

・PC3:トーキー/フリーランスの活動派報道記者(マリオネット、N◎VAスポなどの報道機関の所属でも可)
コネ:雨宮シオン
推奨スート:ダイヤ
数年前、君は雨宮シオンから、龍殻生体技研が生きた人間を廃棄しているとの情報を得た。
だが彼女は証言を撤回し、人格を崩壊させた。
そして現在、結城あやからチャンネル99に届いた匿名メールを見せられる。
添付されていたのは、PC2の画像と輸送管理番号。
その番号は、かつてシオンが残した資料と一致していた。
本文には一文だけ。
「彼女が見たものは、まだ生きている」
PS:龍殻生体技研の真実を報道する

・PC4:カブト/フリーランスのカブト(ナイトワーデンなどの警備会社の所属でも可)
コネ:PC2
推奨スート:PC2と相談
君のもとへ、PC2を守る匿名の護衛依頼が届いた。
報酬は支払い済み。
条件は、追っ手から守り、行動を強制せず、本人が望むまで生存を保証すること。
接触したPC2は、龍殻生体技研から逃げ出し、PC1を探していた。
PC2が何者で何を選ぶかは分からない。
君の仕事は、PC2が自らの道を選べる時まで、その命を守ることだ。
PS:PC2を守る


【ルール補足】
・経験点の使用
初期経験点での作成をお願いします。

・使用サプリメント
サプリメントに制限はありませんが、ミギウデ、ウツワはシナリオが対応していないため使用できません。
SKD、OFC、NANをお持ちでない場合は改訂前のデータを使用していただいて大丈夫です。
ルールブック未所持の場合はサンプルキャラクターの使用をお願いします。

・神業
ゲストが使用する即死系神業を防ぐため、キャスト全員で3個以上の防御系神業を所持することを推奨する(プレイヤー3人の場合は2個以上)。
また、《神の御言葉》《突然変異》《暴露》については、シナリオ上想定する使い方が存在する。


■ルールブック所持
基本ルールブック未所持対応可能


■キャラクター作成について
サンプルキャラを使う or PLが個別にキャラメイクして提出する or 日程を決め、GMとキャラメイクする


■プレイ環境について
パソコン必須。ココフォリアを使用します。
通話についてはスマホ、タブレットの使用も可。

■スマートフォンのみの参加
不可能


■ストーリーの進め方
シーン制(場面で区切られるストーリー)


■ロールプレイ度合い:③(①:なくてもよい~⑤:ロールプレイ重視)


■セッション方針:①(①:PCは協力前提~⑤:PvPの可能性あり)


■セッションの芸風:③(①:卓でのノリを重視する~⑤:データにこだわる)


【シナリオ傾向】
●シリアス(シリアスな雰囲気のストーリー)

【モリとケモノ】卓_[TRPG未経験者対応](GM:星野さん)

【GM名】:星野さん

【ゲームシステム名】:モリとケモノ

【PL対応人数】:1人~3人

【想定プレイ時間/延長の有無】:ココフォリア説明(必要に応じて):30分、キャラ作成:30分、セッション:1.5時間×2本 /シナリオが終わっていなければ延長する(18:30に終わる可能性は高い)

シナリオタイトル:【①そのいち②そのに】

【シナリオ紹介】
ケモノになって木を植えて育てる、続きもののシナリオになっています。

①ある朝、目が覚めたらもふもふふわふわのケモノに変わっちゃってる!!!!
家の外もなんだか変だぞ~!?!?
あ、看板がある!
なになに……
『この苗を植えてください』??

②木を育てて大きな森をつくったケモノたち。
ある日、あのフクロウさんにふたたび森に呼び寄せられる。
なになに……
「丸太を加工して商品にしてほしい」??




【ルール補足】
ルールブック未所持、未読でもご参加いただけます。
初心者でも理解できるシンプルなストーリーと、次々と出てくるミッションに簡単なダイスゲームで成功/失敗を判定します。
判定方法は10面を使用した下方判定となります。詳しくはセッション時に説明しますのでご安心ください。
詳しく知りたい方はこちらをご覧ください↓
https://www.hourcry.com/moritokemono

セッション前の連絡時に立ち絵画像を配布しますので、事前にキャラを選んで塗り絵をしていただきます。塗り絵が難しい方はサンプル立ち絵を使用できます。
能力値等はセッション当日に決めます。


■ルールブック所持
基本ルールブック未所持対応可能


■キャラクター作成について
セッション当日、キャラメイクする or PLが個別にキャラメイクして提出する

■プレイ環境について
ココフォリア使用(操作説明可能)

■スマートフォンのみの参加
不可能


■ストーリーの進め方
シーン制(場面で区切られるストーリー)

■ロールプレイ度合い:④(①:なくてもよい~⑤:ロールプレイ重視)


■セッション方針:①(①:PCは協力前提~⑤:PvPの可能性あり)


■セッションの芸風:②(①:卓でのノリを重視する~⑤:データにこだわる)


【シナリオ傾向】
●ほのぼの(日常シーンやのんびりとした雰囲気。ハートフルなストーリー)

【ココロダンジョン】卓_[TRPG未経験者対応](GM:ぬまたさぶろーさん)

【GM名】:ぬまたさぶろーさん

【ゲームシステム名】:初音ミクTRPGココロダンジョン

【PL対応人数】:1〜3人

【想定プレイ時間/延長の有無】:3時間 /延長しない(シナリオが終わっていなくても18:30までに終了する)


シナリオタイトル:【ウミユリ海底譚】

【シナリオ紹介】
初音ミクTRPGココロダンジョンに掲載シナリオ

ウミユリ海底譚 レベル1
鉄道の駅のホームで、NPC「海上アカリ」と一緒にオトクイの群れに襲われて意識を失います。オトダマ使いとなったPCたちは、アカリを救うためココロダンジョンに挑みます。

【ルール補足】
初音ミクTRPGココロダンジョン、初音ミクTRPGココロセッション使用可能。
キャラ作成、サンプルキャラを選ぶのは当日してもらいます。

ルールブックを持っていない人は「初音ミク」のサンプルキャラを使用する。
サンプルキャラのオトダマは初音ミクがグループオトダマ(全員共通のパートナー)になり、みんなを導いてくれます。

tekeyの使用上、画像がないとキャラのコマを作れないので、画像の用意をすること。

■ルールブック所持
基本ルールブック未所持対応可能


■キャラクター作成について
サンプルキャラを使う or PLが個別にキャラメイクして提出する


■プレイ環境について
tekeyを使用。会話ではスマホ・タブレット可能。セッションツールはパソコン操作のみ。

■スマートフォンのみの参加
不可能


■ストーリーの進め方
シーン制(場面で区切られるストーリー)


■ロールプレイ度合い:③(①:なくてもよい~⑤:ロールプレイ重視)


■セッション方針:①(①:PCは協力前提~⑤:PvPの可能性あり)


■セッションの芸風:⑤(①:卓でのノリを重視する~⑤:データにこだわる)


【シナリオ傾向】
●恋愛もの(恋愛表現がでてくるシナリオ、同性・異性を問わない)
●謎解きもの(PL自身あるいはPCが推理、謎解きに挑戦します)
●世界観知識必要(設定や公式NPCをある程度知っている前提)

【クトゥルフ神話TRPG 7版】卓_[TRPG未経験者対応](GM:TonkotuPastaさん)

【GM名】:TonkotuPastaさん

【ゲームシステム名】:クトゥルフ神話TRPG 7版

【PL対応人数】:3~5人

【想定プレイ時間/延長の有無】:5時間ほど、1時間に1回程度の休憩の予定、13時には昼休憩(1時間の予定) /延長しない(シナリオが終わっていなくても18:30までに終了する)

シナリオタイトル:【クランクイン】

【シナリオ紹介】
あらすじ:
ある日、探索者たちの元に届いた黒い封筒。
それは、熱狂的なファンを持ちながらも、監督の失踪によりお蔵入りとなった未完成映画の「シークレット上映会」への招待状だった。
興味本位で、あるいは偶然から会場に足を運んだあなたたち。
しかし、スクリーンに不可解なノイズと不気味な映像が映し出された瞬間、館内の扉は重い音を立てて施錠される。

*オリジナルシナリオです
想定時間:5~6時間、休憩あり、ロストあり

推奨技能:目星、聞き耳、図書館、適度な戦闘技能
あったら良い技能:芸術/制作(映画、撮影、写真)、写真術、機械修理、電気修理、オカルト
*技能は全て持っていなくてもパーティーで持っていれば大丈夫です

室内想定の脱出シナリオです。
それぞれの探索者の繋がりは特に必要あリませんので自由に設定して下さい。
技能と持ち物の設定が必須でバックストーリーや、お金は自由です。
ただし、シナリオが始まった際にヤバそうなもの(核兵器の発射ボタンやスタンド能力とか)は没収しますのでこういったものは事前にご相談お願いします。


【ルール補足】
ルールブック記載のルールや使用例を礎にセッションを進めます。
また、スムーズにセッションを進めるためにGMが場面の判断を下したり、PLの意見などを取り入れたりしますのでご了承下さい。

キャラクターについては2026年の都会で生きていける程度の常識や知識を備えている人間を推奨してます。立ち絵もできれば用意していただけると助かりますが、無くても可能。
ルールブックの第3章「探索者の創造」を参考に制作をお願いします。
初心者でヘルプが必要な場合、GMとチャットしながらのキャラメイクも可能です。


■ルールブック所持
基本ルールブック所持必須


■キャラクター作成について
PLが個別にキャラメイクして提出する


■プレイ環境について
ココフォリアを使用、会話ではスマホ・タブレット可能、セッションツールはパソコン操作のみ。

■スマートフォンのみの参加
不可能


■ストーリーの進め方
自由行動(シーン制ではないPLの意思でストーリーを進めていく)


■ロールプレイ度合い:⑤(①:なくてもよい~⑤:ロールプレイ重視)


■セッション方針:①(①:PCは協力前提~⑤:PvPの可能性あり)


■セッションの芸風:①(①:卓でのノリを重視する~⑤:データにこだわる)


【シナリオ傾向】
●シリアス(シリアスな雰囲気のストーリー)
●謎解きもの(PL自身あるいはPCが推理、謎解きに挑戦します)

プロフィール

HN:
幻想コンベンション
自己紹介:
『幻想コンベンション』は愛知県大府市を中心に活動しているTRPGコンベンションです。どなたでもお気軽にご予約の上ご参加下さい。
TRPG未経験者、コンベンション初心者も歓迎いたします。
オンライン・オフラインともにコンベンションを開催しています。

主催:雅士(ガシ)
お問い合わせはTwitterよりお願いします。

カレンダー

08 2026/09 10
S M T W T F S
1 2 3 5
6 7 8 9 10 12
13 14 15 16 17 18 19
21 22 23 24 25 26
27 28 29 30

ブログ内検索